沖縄で“本格アーユルヴェーダ”を、ホテルの価値に。
沖縄ヨガ協会が窓口となり、認定セラピストを業務委託で派遣。
スパ運営の負担を抑えながら、顧客満足と滞在価値を高めます。
導入の流れ・料金を聞くなど相談は無料です、当協会窓口へご連絡くださいませ
(070-4383-2225担当:ケイシー)
こんな課題ありませんか?
・スパの稼働率を上げたいが、人材確保が難しい
・単発イベントではなく、継続して“お客様の満足される、売れる体験”を作りたい
・施術品質のばらつき、教育コストが不安
・外注先の管理が煩雑で、現場が疲弊している
沖縄ヨガ協会の派遣モデル(完全業務委託)
協会が一括で受託 → セラピストへアサイン
契約窓口:沖縄ヨガ協会(法人)
提供者:協会認定セラピスト(業務委託)
現場運用を“協会側で設計・整備”するので、ホテルは導入しやすい
ポイント
✓ ホテルは「人」ではなく「サービス品質」を導入できる
✓ 協会が採用・育成・品質基準を担うため、属人化しにくい
✓ 提供できるメニュー例
・全身アビヤンガ(全身オイルトリートメント)※ハーバルオイルで全身をマッサージする手法
・シロダーラ(対応可の場合のみ)※温かなオイルを額から垂らす手法
・ヘッド・フット・フェイシャル部分集中ケア
・体質カウンセリング(簡易)+ホームケア提案
※ホテルの滞在導線に合わせて、30/60/90分など設計可能
導入メリット(ホテル側)
顧客満足の向上:滞在体験の“記憶に残る価値”が増える
付加価値売上:客単価アップ、リピート動機づけ
運用負担が軽い:協会が派遣調整・品質管理を担う
ブランディング:「沖縄×ウェルネス」の物語化がしやすい
運用イメージ(例)
ヒアリング(客層・客単価・稼働・導線)
↓
プラン設計(メニュー・時間・提供場所・オペレーション)
↓
試験導入(2週間〜1ヶ月)
↓
本導入(稼働日固定/繁忙期増枠など)
↓
月次レビュー(予約数・満足度・改善)
体制と品質改善について
協会認定基準を満たしたセラピストのみ派遣
接遇・衛生・禁忌事項のガイドライン整備
セラピスト本人に付帯する、お客様に対する現場賠償責任保険完備
クレーム/トラブル一次窓口は協会で対応(運用設計に含む)
よくある質問(例)
Q. ホテル側で準備するものはありますか?
A. 施術スペース、リネン類、導線(予約受付窓口)など。オイル等の備品は運用により調整可能です。
Q. 単発イベントも可能ですか?
A. 可能です。繁忙期のスポット増員や、ウェルネスフェア企画も対応できます。
お問い合わせ
まずは無料で、導入可否と最適プランを整理します
お気軽に協会窓口まで、お問合せくださいませ。
一般社団法人沖縄ヨガ協会
担当:ケイシー
070-4383-2225
association@okinawa-yoga.or.jp